2008年05月29日

桑田圭祐長男の争奪戦開始?

ところで、 サザンオールスターズ といえば思い出すのが、桑田圭祐が原由子との結婚を発表した武道館のステージ。

その様子が コレ (YouTube) 。

年明け1月に友人たちと観に行ったのですが、私たちはその前年12月に共通の友を事故で亡くしてまして私は、何てったって昔から桑田さんの大ファン! 好きなタイプは『桑田圭祐』です。

優しく男らしくそして繊細でユーモアがあって色っぽい! いつの時も変わら 桑田圭祐は、必ず約束は守ります^^。

充電してもらって...またそのうちしっかり帰っ解散で当然だろう。

もう、本牧港で泣いてウォーキン、とか、振り向けば山手のチャペル、とか、町は今ホーリーナイト、とか言う時代は終わったのだ。

桑田圭祐は感覚でその辺を感じとったのだろう。

ゴミばかり溢れさせ、臭いもので時代にフタをするサザンは桑田圭祐の綴る歌詞の日本語としての響きが大好きで聴き続けてきた。

ソロも当然聴いてきた。

だからどんな形でも音楽活動をしているのなら間違いなく聴き続けるよ。

いろいろなバンドが再結成して成功している。

サザンの桑田圭祐の 様に、ちょっと、しゃがれた 深く粋な、男声だが コケティッシュな歌声が 大好きなのだ。

しかし、スティングの曲は 好きだ。

(みんな似てるが) 歌詞は、もっと、好きだ。

記事の内容はデビュー30周年 ツアー を行った後、08年いっぱいで活動を休止、ボーカルの桑田圭祐さんはソロ活動に専念するというもの。

「活動休止を知らせるマスコミ向けの アーティスト 写真 も撮影済み」とする「音楽関係者」のコメントも紹介されている。

 来年からの無期限活動休止を発表した「サザンオールスターズ」。先週は“サザンショック”で所属事務所の株価は急落し、所属レコード会社にCDのバックオーダーが殺到する騒ぎになった。

 そんな中、サザン騒動は次のステージを迎えている。レコード会社による、桑田佳祐の長男の争奪戦だ。

「桑田と原由子の間には2人の息子がいるのですが、レコード会社が狙っているのは長男。現在22歳で、この春に両親の母校である青山学院大の文学部を卒業しました。彼は青学の友達と『Ero Green Classix』『イエローマーフィーズ』という2つのアマチュアバンドを結成。ボーカルを担当しています。新宿、下北沢などで活動をしており、27日は渋谷でライブを行う予定です」(関係者)

 長男は本格的なボイストレーニングを積んでいるといい、バンドも完成度の高い音を出すことで定評があるそうだ。

「“桑田ブランド”がある上にバンドのメンバーはサザンと同じく全員青学。さらに実力派とくればブレークは確実。父親が楽曲提供をしようものなら、CDは爆発的に売れる。レコード会社は“金の卵”を獲得しようと、盛んにアプローチしているそうです」(前出の関係者)

 桑田は「今後は息子のやってるバンドに茶々入れたりして、ブラブラしたい」と周囲に語っているそうだが……。“ジュニア”のメジャーデビューはあるのか?

「周囲にはああ言ってますが、桑田は息子のデビューに反対しているそうです。

30年も芸能界で活動してきて、その厳しさを知り尽くしていますからね。両親が稼いだ資産を管理しながら、ノンビリと暮らして欲しいというのが桑田の本音ではないか」(芸能関係者)

 最終的に決断するのは長男だが。
posted by ニュースキャスター at 17:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。